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減額実績

企業別事例

企業事例1.ドラッグストア 全国展開 80店舗

企業事例2.飲食店 全国展開 57店

企業事例3.スーパー 東海地区 12店舗

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物件別事例

物件事例1

約19%のコストダウン本社事務所 約100坪
大阪府 株式会社T
人材派遣業 総務部長様


削減できる経費といっても、電話や光熱費・事務用品ぐらいだろう、と思っていたが、今回はじめて「家賃」にも取り組むことになりました。
物件診断は無料で、減額実現後にコンサルティング料が発生、しかも、そのコンサルティング料すら減額された中の一部を支払いに充てればいいだけですから、お客としてはすごく都合のいい話ですよね。
家賃はもともと金額も大きいし、毎月確実に下がる固定経費なので、やっぱり大きい。
新しい複合機も導入でき、業務の効率化も格段にUPしました。

物件事例2

約21%のコストダウン 30坪×2フロア
東京都 株式会社Aメーカー
支社長様


顧客を訪問した際に、この会社のことを教えてもらいました。うちは支社ごとに独立採算制をとっていますが、1フロアは在庫スペースとして潰れているので、正直「この賃料はもったいないな」と感じていました。引越しをするとなるとさすがに独断では動けませんし、こちらは減額実現後の支払いと聞いたので「少しでも下がれば」と思いお願いしました。
月17万円の減額と言えば、売上と比べるとわずかに見えますが、うちはメーカーなのでこれだけ利益を出すのは結構大変なことなのです。
水道や電気をいくら節約しても、とても17万円などという金額にはならないし、毎月違う金額の請求書が来るわけでしょう?
家賃はずっと変わることのない金額なので、ここが下がることは凄く大きな意味がありますね。
得意先でも話のネタにさせてもらっています。

物件事例3

約31%のコストダウン大型スポーツ用品店
5店舗延べ約900坪
大阪府 株式会社Y 代表様


大型店舗十数店を抱えているので月々の賃料の総額といえば相当なものです。
うちは早期回収がモットーですから、新規も含め、店舗は全て居抜きを改装して営業をしています。すると、土地と建物のオーナーが別というケースも約半数はあり、契約も複雑ですから、賃料減額など考えてもいませんでした。新規出店のノウハウはあっても、既存店舗の賃料減額のノウハウなどないんです。
ダイレクトメールを見て問い合わせをし、事務所で担当の方とお会いしたのですが、来社前に店舗も視察されてから来て下さったようで、うちの店舗が抱える弱点をズバリと言い当てられたときは、さすがにドキッとしました。
まだ減額サポート中の店舗も数店ありますが、現在までで月々180万円もの減額とは想像もつきませんでした。
もっと早く取り組んでいれば良かった。

物件事例4

約35%のコストダウン某有名ファーストフードFCチェーン店
駅前45坪店舗
福岡県 株式会社G 代表様


3店舗のうち、2店舗は郊外、1店舗はテナントで営業していますが、この駅前店はもともと別のオーナーの持ち物で、先に出店した2店舗が順調で次の出店を検討していた時、本部からの勧めで、オーナー変えという形でこの店舗を引き継ぎました。
しかしその直後にバブルが崩壊し、賃料の高いこの駅前店は、当初回収5年での回収計画が10年以上たった今も回収できていない状況です。本部を通して何度か減額の打診をしてもらったのですが、金額的にはほとんど変わりませんでした。
今回、高額な保証金も一部返還してもらうことができ、賃料は月々33万円もの減額。
同じ業態のFCだけではでなく、リスクヘッジのために他業種の経営も始めたいとずっと考えていたので、今回のことがとても良いきっかけになりました。
既存店は任せられる人材が揃っているので、戻ってきた保証金をもとにもう一度別の事業を立ち上げようと思っています。


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